光回線からアナログ回線に戻す相談をNTTにしてみた

NTT東日本の光回線をアナログ回線に戻すか検討中。
契約解約料金についてNTTに電話で問い合わせてみた。

僕ががフレッツ光を契約した時の条件は下記のとおり。
 

契約サイト:価格コム
プロバイダ:BIGLOBE(2年契約)
光回線乗り換え:Sonet au光 → BIGLOBE フレッツ光
フレッツ光開通日:2014年11月27日
フレッツ光契約:2014年12月1日
 

にねん割の解除料について

にねん割の更新月なら解除料は発生しない。

にねん割の更新月:2016年12月1日~2017年1月31日

にねん割の自動更新日:2017年2月1日
 

アナログ回線に戻す工事費

工事費:12,000円

電話では「工事費は12,000円です」とハッキリ言われました。
 

【追記:2016年12月13日】

後日、工事費は一律12,000円なのかを問い合わせたところ、

「実際に工事をした時に、正式な工事費をお伝えする」

とのことでした。
 

【追記:2016年12月20日】

光回線をアナログ回線に戻す工事をしました。
過去にアナログ回線を利用していたものを再利用するので、工事費は2,000円(税抜)でした。
工事費が安く済んでホッとしています。

電話の窓口の人も、最初から

「電話線の設置状況により、工事費は2,000円~12,000円かかります」

と伝えてくれればいいのに。
「12,000円」と言い切るのは、工事費のドラブルを防止する他に、
“工事費を高く思わせて光回線を解約させないようにする”
意図があるのでしょう。

 

BIGLOBEの契約解除料について

2年ごとの自動更新は無く、2016年12月以降はいつ解約してもOK。

※これについては、フレッツ光を契約した時の内容により異なってくると思います。

12月末日でBIGLOBEを解約する場合は、12月25日までに手続きを済ませる必要があります。

※2016年12月21日の情報です


一人用ミニコタツHEATEC MK-301購入

2016年も12月に入り、めっきり気温が下がってきましたね。
季節も冬本番といったところでしょうか。

この冬を乗り越えるために、
ひとり用コタツ
を購入してみました。

>>Amazon HEATEC ミニこたつ 【テーブル付き】 MK-302

縦・横・奥行が30cm程度しかないコンパクトなコタツです。
電力消費量も100wしか使わないので、電気代も1時間の使用で約2.5円と経済的!

インターネットの情報には、あまり暖かくないという情報もあり、実用レベルの暖かさなのか不安でした。
実際使ってみての感想は・・・

十分あたたかい

です。
一人用こたつを使うポイントとしては

 

・大きめの座布団の上にコタツを置く

・厚手の布団をかける

・空気が逃げないように、布団をかける

このポイントを抑えれば、あたたかくて快適。

最初は毛布をかけて使っていましたが、厚手の布団と比べると保温力が大きく劣りました。

僕のように“部屋が狭くて、物が多い”場合にはピッタリの商品です!

 

テーブルの作業性

テーブルの下に足が入らないため、体とテーブルに距離ができてしまいます。
ポジション的に長時間作業するのは無理でしょう。
僕の場合は15分作業するのが限度。
それ以降になると疲れて横になってしまいます(笑)


FUJI Wifi@biz に興味津々

モバイルWi-Fiルーターのレンタルサービス「FUJI Wifi」いうのがあります。

・月額2,980円(税抜)!
・月間データ量上限無し!
・解約時の解約金や手数料無し!
・4G/LTE回線!

文句のつけようがないサービス内容で話題沸騰中!

■FUJI Wifi@biz
http://biz.fuji-wifi.jp/

僕は極端にインターネットをするわけではないので、自宅の固定光回線のかわりに全部モバイルルーターで済ませられるかも・・・ちょうど光回線の更新時期に差し掛かっていたため、そのような考えが頭をよぎりました。

しかし、とりあえずは様子を見ることに。
FUJI Wifiのサービス内容は圧倒的にお得なので、ユーサーの申し込みが殺到するのは必至。

「ユーザー急増 → 回線が重くなる → サービス内容変更」

このパターンになる予感がしまくりですから(笑)
さすがに自宅の光回線の代替えにするには、まだ不安が大きいように思えます。
でも試してみたい。
今はこの試してみたいという欲求と葛藤しています(笑)

1年後も今のサービスを維持できていたら、FUJI Wifiは本物だったと言えるでしょうね。
FUJI Wifiが安定したサービスを提供し続けてくれることに期待です!!


RICOH THETA SCのケースを100円ショップのダイソーで購入

先日RICOH THETA SCのケースをセリアで購入したのに続き、今度はダイソーでも購入してみました。
セリアの前回の記事はこちら。

RICOH THETA SCのケースを100円ショップのセリアで購入
ジュニーがケースを選ぶ条件は 「ケースを腰のベルトに付けられる」 「HAKUBAのストラップを付けたままケースに入る」 この2点です。...

ダイソーでTHETAにちょうどいいと思えたケースは150円の商品。

合皮でしっかりしています。

ベルトに通せるようになっていて、フックまでついています。

中はスエード調で傷がつきにくい作りになっています。

THETA SCを入れた写真

すっぽり入ります。

THETAの収まりはいいですね。

サイズはばっちり!

THETA SCを付属ケースに入れたまま、ダイソーのケースに入れた写真

付属ケースに入れたままでも入ります。

閉まりました。
HAKUBAストラップを付けたままだとギリギリ閉まった感じです。


Theta SCの360度写真をGoogle VR Viewのコードを使って、エックスサーバーで公開

Theta SCの画像をサイトでどのように公開するか試行錯誤しています。
あまりWordpressのプラグインを使いたく無いので、Google VR Viewのコードを使い、エックスサーバーで公開する方法のメモ書きです。

storage.googleapis.comを使う方法

タグはこんな感じ。
iframeのサイズはtheta360.comの埋め込みサイズに合わせてみました。

※XXXのところは、自分のJPG画像のアドレスに書き換えます。

<iframe width="500" height="375" 
    allowfullscreen
    frameborder="0"
    src="//storage.googleapis.com/vrview/index.html?image=//XXXXXXX.XXX/XXX.jpg&is_stereo=false">
</iframe>

サーバーをクロスドメインに対応させないと“ERROR”の表示になってしまいます。

サーバーのJPGを入れてあるディレクトリに

.htaccess

を設置して、クロスドメインに対応させます。
記述した内容は下記。

 
Header append Access-Control-Allow-Origin: *
 

実際公開すると、このようになります。

画像の直リンク

画像を直リンクする場合は

http://storage.googleapis.com/vrview/index.html?image=//XXXXXXX.XXX/XXX.jpg

※XXXのところは、自分のJPG画像のアドレスに書き換えます。

実際に公開したものはこちらです。

http://storage.googleapis.com/vrview/index.html?image=//vision.junii.net/img-jv01/2016-360/20161126-360-01.jpg


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