山善(YAMAZEN) 冷風扇FCR-D401を購入

スポットクーラーと比較されやすい冷風扇。
実際にどうなのか試してみたくて購入しました。

今回購入したのは

YAMAZEN冷風扇FCR-D401

という商品です。

僕がお店で冷風扇を見ていると、夫婦のお客さんも見に来て

「これってエアコンみたいに冷たい風が出てくるんだよね~」

と話しながら、購入するか検討していました。
近くにいた店員さんもそれを聞いて近寄ってきて

「エアコンとは別物です」

とキッパリ答えていました。
さらに加えて

「扇風機と比較すると体感的に少しだけ冷たい風がでてくる程度です。部屋の湿度は上がってしまいます。」

と伝えていました。
それをはっきり伝えないと、後々クレームになりますからね(笑)

では、仕組みを見ていきたいと思います。

機能はそれなり。

ベルトコンベアーの仕組みでメッシュの布を湿らせています。

このような感じにでセット。

ちゃんとメッシュの布が水に浸っています。布はゆっくりした速度で移動しています。

リモコンには本体と同じボタンがあります。冷風機の上部の隙間はリモコン置き場です。

使用した感想は後日のブログにでも。


Apple TV(第4世代)購入後1年半。今の使いみち

Amazonのプライムセールに載せられて、数日前にFire TV Stick(第2世代)を衝動的に注文しましたが、思いとどまってキャンセルしたところです。
注文から発送まで数日時間があったので、その間に気が変わってしまいました(笑)

理由は、すでに

・Apple TV(第3世代)
・Apple TV(第4世代)

を持っていて、Fire TV Stickを買わなくてもApple TV経由でプライムビデオを見ることできるので思いとどまりました。
それに、Apple TV(第4世代)ではプライムビデオの対応も発表されていますからね。
Fire TV Stickが特価だったとしても、無駄な出費は減らしたいという気持ちが勝ってしまいました。
僕は根っからの貧乏性のようです(笑)

そのApple TVを購入してからだいぶ経過しました。
僕が今実際何に使っているかというと、9割が“Youtube再生用”になっています。
Apple TV(第3世代)はYoutube再生と動画のAirplayのみ。使いみちはそれだけ。

Apple TV(第4世代)はアプリもインストールできますが、基本使うことはありません。
こちらも第3世代と同じYoutube再生&動画のAirplayのみ。
まれに音楽をAirplayする程度。
第4世代の利点は、リモコンのトラックパッドを使ったYoutubeの頭出しがやりやすいことでしょうか。

購入当初は家庭内LANのHDDにアクセスして動画や音楽の再生にも使いましたが、僕の環境だと切断される事が多くてイマイチでした。
もしApple TV(第4世代)に外付けHDDを直で繋ぐことができれば、使いみちも増えてくるのですが・・・。
ぶっちゃけ今はApple TV(第4世代)の性能をほとんど活かせていません。
32GBの容量もめちゃくちゃ余りまくりです。

いったい世の中の人はApple TV(第4世代)を何に使っているのでしょうか。
Youtube&Airplay以外にガシガシ使う方法があれば知りたいものです。


ジュニーの中古車の選び方

先日の強風で倒れた木があり、その枝が車のタイヤハウスめり込んでしまいました。
枝といっても、ものすごく太い部分だったのでダメージ大!

修理代によっては車の買い替えも検討する必要が出てきました。
そこで、ジュニーが中古車を選ぶ基準を書いてみたいと思います。

大手ディーラーの中古販売店を利用

大手ディーラーの中古販売店で購入します。
理由は長期保証があるからです。

中古車は前のオーナーがどのような運転をしていたのか分かりません。
運転が荒くてパーツがダメージを受けていたり、部品の経年劣化で故障が発生してしまいます。
故障したときの手厚いサポートは大手ディーラーが頼りになります。

僕が今乗っている車も、長期保証の期間中に2度故障しました。
最初はミラーのモーターの不具合。
2度目はエンジンまわり。エンジンのオーバーホールが必要となる故障だったので、長期保証をケチっていたらと思うとゾッとします。
オーバーホールなんてしたら数十万吹っ飛びますから(笑)

ディーラーの長期保証には数万必要になりますが、中古車を買う上では必須ですね。

5年落ちを狙う

中古車は3回目の車検の前に売るオーナーが多いです。
そのため5年落ちを狙いました。
買い替えタイミングで売却したと思われるので、不具合のリスクも下がると思います。
それに、車検が2年分残っているものが多いですね。

都心で探す

購入は都心のディーラーで探します。
都会のオーナーの車は走行距離が少ない場合が多いです。
都会と田舎の走行距離は別次元ですから。
僕は5年で3万キロというのをラインに選びます。

不人気車を探す

不人気車のコスパは最高です。
価格が安いのに車のグレードが高い車が購入できます。

不人気になる理由は

・見た目
・排気量
・販売ターゲットの不一致

いろいろな理由が考えられますね。

内装を重視

中古車なので多少の傷なんて気にしません。
どうせ1年も乗っていれば、そこそこの傷はついてしまいます。
それに中古車では周りにドヤれませんから、細かいことは気にしません(笑)

ただ、僕は内装だけは気にします。
常に自分の目に触れるところなので、極端な汚れがある車は除外です。
僕は自分の空間が汚れているのは不快に感じる性格なので、内装は重要視しています。

なぜ中古車を選ぶのか

新車を購入してもいいのですが、ライフスタイルの変化で不要になる場合もあるので、なかなか手が出ません。
それに車には

「乗り心地がよく、ちゃんと動いてる」

それだけを求めています。
そのため僕にとっては中古車で必要十分なのです。

中古車販売サイト

■トヨタ
https://toyota.jp/ucar_search/dc/form?ptopid=menu

■日産
http://www.get-u.com/

■ホンダ
http://ucar.honda.co.jp/


100円ショップCan Doの人気スタイラスペンをゲット

「100円ショップCan Do(キャンドゥ)で売っている、ディスクタイプのスタイラスペンを探してほしい」と相談を受けました。
東京では売り切れ続出で入手困難との話です。

地方の店を覗いてみたら・・・あっさり発見!
しかも大量に売っていました(笑)
都会と田舎では人気商品も違ってくるのでしょうね。
都会ではデジタル機器を駆使するビジネスマンをよく喫茶店で見かけますが、田舎ではまず見かけませんから。

iPhone5CとiPad Air2で使ってみました。

保護フィルターの上から書いても反応は問題なし。
ディスクタイプなので狙ったところに線が引ける。

100円なのに快適に使えてしまうので、人気がでるのは納得です。

ディスクタイプは少しだけ慣れが必要ですね。
ペンのように斜めの角度で書くというよりも、垂直持ちのほうが書きやすいです。

細い線が書きやすいため、タブレットやスマートフォンの手書きメモに最適。
僕はこのスタイラスペンを多めに購入して、デスク周りや車の中に置いておくことにしました。
5本購入しましたが500円・・・安すぎます(笑)

スタイラスペンの反対側にはボールペンがついています。
スタイラスペン側には「T」マークがあります。

僕にとってボールペンは不要ですね。間違ってボールペンでタブレットに書き込んでしまったことがあったので・・・。
使えないようにボールペン側のキャップをテープで止めてしまいました(笑)

K-4050という型番のCan Do専用商品のようです。
興味がある方はお近くの店舗に問い合わせてみてくださいね。


iOSのGoogle Keepが手書きをサポート

僕はメモアプリを浮気しまくり。

iOSメモ → Onenote → Evernote → iOSメモ → Textforce

そして新年度からはGoogle Keepに乗り換えました。
ひたすら乗り換えています(笑)

使い始めたGoogle KeepのiOS版は手書きサポートが非対応だったので、不便さを感じていたところ。
仕事柄、思いついたことを簡単なビジュアルとして残す必要があるので、手書きのサポートを熱望していたら今回の朗報が!
iOS版でも手書きをサポートしてくれました!!

これで僕の環境のGoogle Keepは
Windowsパソコン
iPhone
iPad
全ての環境で手書きが使えるようになりました。

思いついたアイデアが失われる可能性も減るし、作業効率も向上。
現時点では自分の用途では完璧なメモアプリです。
あとはGoogle Keepを浮気せずに、長い間使い続ける事ができるかどうかですね(笑)


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