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とくとくBBのWiMAX2+キャッシュバックメールが届いて入金されるまで

とくとくBBのWiMAX2+のキャッシュバッグメールが届いて、入金されるまでの記録。

2016年12月17日(土)

 12:00 ホームページからWiMAX2+を申し込む

2016年12月19日(月)

 機材出荷手配完了のお知らせメールが届く

2016年12月21日(水)

 機材の発送のお知らせメールが届く

2016年12月23日(金)

 機材到着。WiMAX2+開通。

2017年10月30日(月)

 キャッシュバッグについての案内メールが届く。
 案内に従って当日の内にオンライン手続きを済ませた。

2017年11月30日(木)

 キャッシュバッグの入金があった。

WiMAX2+を1年使ってみて

無事にキャッシュバッグの入金がありました!!
これで一安心。
あとは2018年の末に解約するだけです。

WiMAX2+は便利なのですが、10GB制限になったのがネックですね。
制限中は下りが1Mbps以下の速度で激重になるので、一時的とはいえ本当に使い物ににならなくなってしまいます。
「3日3GB&制限時4Mbps」の時代は快適でした・・・。

また、アップロードが常に1Mbpsというのも辛いですね。
アップロードが遅すぎると、クラウドの恩恵が受けられなくて不便です。
アップロードが遅いのは、アンテナの距離に依存するのかもしれませんが。

早くWiMAX2+解約したい!!
でも、次の回線は・・・どうしよう?!


WiMAX2+のエリア測定が「△」なのに契約して失敗した

WiMAX2+を5か月ほど使ってみました。

僕のところは、WiMAX2のピンポイントエリア測定が「△」マークの環境です。
下りは問題ないけど、上りがキツイ。
電波が不安定な事も多いため、10MBをアップロードしようとすると、何分・・・いや、何十分かかるんだ?!
とイライラすることが度々がありました。

契約時は「頻繁にアップロードしないから問題ナシ」と判断したんですが、時々イライラさせられるのが煩わしい。
しかもアップロード中はホームページの閲覧さえできない状態になることも(笑)

僕のようにピンポイントエリア測定が「△」マークなのに自宅回線のように使おうと考えている人、無理して使わないほうが安全です!!

また光回線ひこうかな・・・(笑)


WiMax2+の3日間10GB制限の感想

新しいパソコンを購入したので、OSのアップデートやソフトのダウンロードなどの作業を多数行いました。
3日間の通信量は18GBに・・・。

その結果、初めてWiMax2+の10GB制限がかかることになりました。

使った感想は

軽いネットサーフィンでさえモッサリ。

Youtubeは低画質でとりあえず再生はできますが、再生をクリックしてからしばらく待ちます。

ここまで遅いと「イライラする」レベルです。
制限されている間は、使っていて「クソ回線」と思ってしまうでしょう(笑)

以前の3日間3GB制限は通信速度が4Mbpsだったため、体感的にはそれほど遅さを感じませんでした。
しかし今の3日間10GB制限は1Mbpsに制限されてしまうため、さすがに遅いです。

ここまで体感的に遅くなると、18:00~2:00の限定的とはいえ絶対に制限は受けたくありません
今後は通信量に気を配りながら、WiMax2+と上手く付き合っていきたいと思います。


Lenovoオンラインショップでパソコンを注文。商品が届くまでの記録。

Lenovoオンラインショップでデスクトップパソコン

「Lenovo S510」

を注文しました。
商品が届くまでの流れを記録していきます。
 

【注文】3月6日(月)午前0時30分ごろ

    注文時の到着予定日は3月22日

【発送】3月10日(金)午前9時ごろ 

    発送時の到着予定日は3月16日

【到着】3月14日(金)午前11時ごろ 
 

当初の予定よりもかなり早く到着しました。

オンラインショップで購入時に表示された到着予定日は、
「どんなに遅れても3月22日までには届くよ」
といった意味合いなのかもしれませんね。


DTP用のデスクトップパソコンを買う(2017年3月)

パソコン購入しました。
機種はLenovo の「Lenovo S510 Tower」です。

http://shopap.lenovo.com/jp/desktops/lenovo/s-series-towers/s510/

このパソコンをカスタマイズ。
ちなみに僕はカカクコムのサイトに掲載されていた「価格.com限定 バリューパッケージ」を購入。

カスタマイズの内容は、下記の使用条件から考えることにしました。

・仕事向けDTP用パソコン
・Illustrator・Photoshopメイン
・時々、極端に大きな画像を扱う事がある

CPU

まず悩んだのがCPU。
Core i5、i7のどっちを選べばいいのやら・・・悩んだ末Core i5を選択。
会社のDTP用パソコンがCore i5を使っていて、体感的にも十分な速度だったのが選んだ決め手です。
i5とi7の機種では16,000円ほど価格に開きがあったので、その価格分の価値があるのかは実際に使ってみないと判断ができませんから。

購入したCPUの型番はi5-6500(3.20GHz 6MB)。第6世代のSkylakeにあたりますね。
ちょうど第6世代Skylake→第7世代Kabylakeに切り替わってきた時期ですが、時間的に待っている余裕がありませんでした。
CPUの設計が近いのでスペック的に差はあまり無いようですが、最新世代じゃないのが少し悔やまれます。

メインメモリ

次にメインメモリ。
4GB、8GB、16GB・・・これも悩んだけど16GB選択。
Windows10では4GBはギリギリライン。
8GBあればDTPソフトを多数立ち上げても問題ありませんが、印刷用のバカでかいファイルを開いたり、加工するには心もとないです。
メモリ不足に陥るとパソコンをパンチしたくなるほどモッサリと遅くなるため、余裕をもって16GBにしました。
今回、唯一積極的に投資した部分です。

記憶媒体

記憶媒体のHDDとSSDも迷うところ・・・こちらはHDDを選択。
時代的にSSDを選びたいところですが、SSDオプションの価格が高かったのでケチりました(笑)
HDD 1TBをSSD128GBに変更すると+3,240円、SSD256GBに変更すると+16,200円・・・
128GBでは容量が少ないし、256GBにすると16,200円アップは高すぎます。

また用途がDTPの仕事用ということもあり、データサイズが比較的大きいファイルも多数あるため、容量重視のHDDにしました。

GPU

GPUは・・・CPUに内蔵されたIntel HD530で頑張ります。
将来的にもこのパソコンの拡張は全く考えていません。

保守

保守は・・・「4年間 翌営業日オンサイト修理」を選択。
この商品はミニタワーケースでも内部は独自規格っぽいので、長期保守に入りました。
仕事用パソコンなので、余計な出費が発生するリスクは減らしたいですから。

今回のまとめと価格

キーボードとマウスなどは不要だったので、除外して節約。
トータルの価格は66,236円(送料込、税込)でした。

スペックをまとめると
・OS:Windows10 Home
・CPU:Core i5-6500(3.20GHz 6MB)
・メモリ:16GB
・記憶媒体:HDD 1TB
・GPU:CPU内蔵Intel HD530
・保守:4年間 翌営業日オンサイト修理

僕なりにコストを抑えつつ、DTPパソコンとして数年間戦えるスペックを模索しました。
この価格で保証が切れる4年間も使い倒せると考えると十分でしょう。

もしCore i7にするとしたら

もしCore i7の商品にするとしたらBTOパソコンにしますね。
僕が購入した構成をCore i7に変えるだけで8万を超えてくるので、そこまで出すなら10万超えしたとしてもSSDとグラフィックカードを追加して全体的なパフォーマンスも上げたいところ。
CPUも第7世代に切り替わるまで待ってから買ったと思います。

・CPU:Core i7-7700(3.60GHz 8MB)
・メモリ:16GB
・記憶媒体:SSD 256MB or 480GB
・GPU:NVIDIA Quadroシリーズ

このような構成にしたでしょう。
パソコン選びは、価格とスペックの納得できる妥協点を探して、落とし所を考えるのが本当に疲れます。
今回は久しぶりにパソコンについて調べまくったので、クタクタです(笑)


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