3DS版ドラゴンクエスト11購入

長い間眠りについていた僕の3DS LLが、ついに目を覚ます時がやっていきました!
3DS版ドラゴンクエスト11を購入しました!!!

ドット絵のドラクエが楽しめるということで、発売前からワクワクしていました。
でも、それなのにプレイ開始するのは発売日から1日遅れ・・・

購入直前までダウンロード版とパッケージ版のどちらにするのか迷ってしまい、ドラクエ11の入手が遅れてしまったんです。

悩んだ末、僕はパッケージ版を選択。

ダウンロード版と比較するとパッケージ版の価格は1,300円ほど安く、SDカードの容量節約にもなります。
それにロールプレイングは年単位で楽しむものではないので、ダウンロード版の必要はないと判断しました。

ダウンロード版は脳トレゲームのように終わりががなく、ソフトの寿命が長いものに適していると思います。

ドラゴンクエスト11はドット絵の2Dモードで進めています。
僕はこの為に買ったようなものですから、3Dモードは完全無視(笑)

昔ながらのドット絵は子供の頃に戻った感覚でゲームをプレイできます。
それに、ドット絵だとストーリーの情景を自分で想像しながら進められるので好きなんですよね。

3Dモードは表現が豊かでプレイ中は楽しいのですが、ストーリーがあまり記憶に残ってくれない気が・・・
これは僕の記憶力が衰えているのが一番の原因でしょうけど(笑)
そんな理由から、今回のドラクエ11は2Dモードにこだわってプレイしていきます。

初日に一気にLv.10まで進めてしまいましたが、これからはペースを落として毎日少しずつドラクエを楽しみたいと思います。

僕の世代的に、このおまけはヤバイですね。
昔の世界を少しプレイできるだけで、ドラクエ11を買ってよかったと心から思いました(笑)

久しぶりのドット絵ぱふぱふ・・・
僕はエンドレスぱふぱふのシステムを採用してほしいと思っています。

「どう?いいでしょ。ぱふぱふ…。 ぱふぱふ…。 満足した?」のように質問。

 ↓

「はい」「いいえ」を選択させる。
「いいえ」を選ぶと

 ↓

「必ず満足させてあげる。  ぱふぱふ…。 ぱふぱふ…。 満足した?」

 ↓

「いいえ」

 ↓

「必ず満足させてあげる。  ぱふぱふ…。 ぱふぱふ…。 満足した?」

「いいえ」

 ↓

「必ず満足させてあげる。  ぱふぱふ…。 ぱふぱふ…。 満足した?」

これがエンドレスで続くと面白いのに・・・(笑)


西濃運輸…基本的に土日祝の配達は無し

連休前にオンラインショップで商品を注文。
商品の配送業者は「西濃運輸」で、「カンガルー特急便」というサービスで送られてきました。

配達日数は発送から中1日の区間です。
今回商品が届くまでの流れは下記になります。

7/13(木) オンラインショップから商品発送
7/14(金) 中継センター通過
7/15(土) 配達店到着
7/16(日) 保留
7/17(祝) 保留
7/18(火) 商品到着

てっきり土曜日に届くものだと思い、自宅待機をしてしまいました。
平日配送のみでも構わないので、
オンラインショップのお知らせに

「土日祝の配送はありません」

と記載してくれていれば待たずに済んだのに・・・。

「西濃運輸の配達は基本的に平日のみ!」

オンラインショップを利用する上で、これは覚えておいたほうが良さそうです。


山善(YAMAZEN) 冷風扇FCR-D401を購入

スポットクーラーと比較されやすい冷風扇。
実際にどうなのか試してみたくて購入しました。

今回購入したのは

YAMAZEN冷風扇FCR-D401

という商品です。

僕がお店で冷風扇を見ていると、夫婦のお客さんも見に来て

「これってエアコンみたいに冷たい風が出てくるんだよね~」

と話しながら、購入するか検討していました。
近くにいた店員さんもそれを聞いて近寄ってきて

「エアコンとは別物です」

とキッパリ答えていました。
さらに加えて

「扇風機と比較すると体感的に少しだけ冷たい風がでてくる程度です。部屋の湿度は上がってしまいます。」

と伝えていました。
それをはっきり伝えないと、後々クレームになりますからね(笑)

では、仕組みを見ていきたいと思います。

機能はそれなり。

ベルトコンベアーの仕組みでメッシュの布を湿らせています。

このような感じにでセット。

ちゃんとメッシュの布が水に浸っています。布はゆっくりした速度で移動しています。

リモコンには本体と同じボタンがあります。冷風機の上部の隙間はリモコン置き場です。

使用した感想は後日のブログにでも。


Apple TV(第4世代)購入後1年半。今の使いみち

Amazonのプライムセールに載せられて、数日前にFire TV Stick(第2世代)を衝動的に注文しましたが、思いとどまってキャンセルしたところです。
注文から発送まで数日時間があったので、その間に気が変わってしまいました(笑)

理由は、すでに

・Apple TV(第3世代)
・Apple TV(第4世代)

を持っていて、Fire TV Stickを買わなくてもApple TV経由でプライムビデオを見ることできるので思いとどまりました。
それに、Apple TV(第4世代)ではプライムビデオの対応も発表されていますからね。
Fire TV Stickが特価だったとしても、無駄な出費は減らしたいという気持ちが勝ってしまいました。
僕は根っからの貧乏性のようです(笑)

そのApple TVを購入してからだいぶ経過しました。
僕が今実際何に使っているかというと、9割が“Youtube再生用”になっています。
Apple TV(第3世代)はYoutube再生と動画のAirplayのみ。使いみちはそれだけ。

Apple TV(第4世代)はアプリもインストールできますが、基本使うことはありません。
こちらも第3世代と同じYoutube再生&動画のAirplayのみ。
まれに音楽をAirplayする程度。
第4世代の利点は、リモコンのトラックパッドを使ったYoutubeの頭出しがやりやすいことでしょうか。

購入当初は家庭内LANのHDDにアクセスして動画や音楽の再生にも使いましたが、僕の環境だと切断される事が多くてイマイチでした。
もしApple TV(第4世代)に外付けHDDを直で繋ぐことができれば、使いみちも増えてくるのですが・・・。
ぶっちゃけ今はApple TV(第4世代)の性能をほとんど活かせていません。
32GBの容量もめちゃくちゃ余りまくりです。

いったい世の中の人はApple TV(第4世代)を何に使っているのでしょうか。
Youtube&Airplay以外にガシガシ使う方法があれば知りたいものです。


ジュニーの中古車の選び方

先日の強風で倒れた木があり、その枝が車のタイヤハウスめり込んでしまいました。
枝といっても、ものすごく太い部分だったのでダメージ大!

修理代によっては車の買い替えも検討する必要が出てきました。
そこで、ジュニーが中古車を選ぶ基準を書いてみたいと思います。

大手ディーラーの中古販売店を利用

大手ディーラーの中古販売店で購入します。
理由は長期保証があるからです。

中古車は前のオーナーがどのような運転をしていたのか分かりません。
運転が荒くてパーツがダメージを受けていたり、部品の経年劣化で故障が発生してしまいます。
故障したときの手厚いサポートは大手ディーラーが頼りになります。

僕が今乗っている車も、長期保証の期間中に2度故障しました。
最初はミラーのモーターの不具合。
2度目はエンジンまわり。エンジンのオーバーホールが必要となる故障だったので、長期保証をケチっていたらと思うとゾッとします。
オーバーホールなんてしたら数十万吹っ飛びますから(笑)

ディーラーの長期保証には数万必要になりますが、中古車を買う上では必須ですね。

5年落ちを狙う

中古車は3回目の車検の前に売るオーナーが多いです。
そのため5年落ちを狙いました。
買い替えタイミングで売却したと思われるので、不具合のリスクも下がると思います。
それに、車検が2年分残っているものが多いですね。

都心で探す

購入は都心のディーラーで探します。
都会のオーナーの車は走行距離が少ない場合が多いです。
都会と田舎の走行距離は別次元ですから。
僕は5年で3万キロというのをラインに選びます。

不人気車を探す

不人気車のコスパは最高です。
価格が安いのに車のグレードが高い車が購入できます。

不人気になる理由は

・見た目
・排気量
・販売ターゲットの不一致

いろいろな理由が考えられますね。

内装を重視

中古車なので多少の傷なんて気にしません。
どうせ1年も乗っていれば、そこそこの傷はついてしまいます。
それに中古車では周りにドヤれませんから、細かいことは気にしません(笑)

ただ、僕は内装だけは気にします。
常に自分の目に触れるところなので、極端な汚れがある車は除外です。
僕は自分の空間が汚れているのは不快に感じる性格なので、内装は重要視しています。

なぜ中古車を選ぶのか

新車を購入してもいいのですが、ライフスタイルの変化で不要になる場合もあるので、なかなか手が出ません。
それに車には

「乗り心地がよく、ちゃんと動いてる」

それだけを求めています。
そのため僕にとっては中古車で必要十分なのです。

中古車販売サイト

■トヨタ
https://toyota.jp/ucar_search/dc/form?ptopid=menu

■日産
http://www.get-u.com/

■ホンダ
http://ucar.honda.co.jp/


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